The Assumption of Mary Takarazuka Catholic Church
 被昇天の聖母 カトリック宝塚教会
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兵庫県宝塚市南口1丁目7番7号
TEL 0797-72-4628
FAX 0797-72-6785


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最終更新
2018/11/17

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◆ このサイトについて


◆ 2018年11月21日(水) 聖マリアの奉献(記) ◆

その後、わたしが見ていると、見よ、開かれた門が天にあった。そして、ラッパが響くようにわたしに語りかけるのが聞こえた、あの最初の声が言った。「ここへ上って来い。この後必ず起こることをあなたに示そう。」わたしは、たちまち“霊”に満たされた。すると、見よ、天に玉座が設けられていて、その玉座の上に座っている方がおられた。その方は、碧玉や赤めのうのようであり、玉座の周りにはエメラルドのような虹が輝いていた。また、玉座の周りに二十四の座があって、それらの座の上には白い衣を着て、頭に金の冠をかぶった二十四人の長老が座っていた。玉座からは、稲妻、さまざまな音、雷が起こった。また、玉座の前には、七つのともし火が燃えていた。これは神の七つの霊である。また、玉座の前は、水晶に似たガラスの海のようであった。この玉座の中央とその周りに四つの生き物がいたが、前にも後ろにも一面に目があった。第一の生き物は獅子のようであり、第二の生き物は若い雄牛のようで、第三の生き物は人間のような顔を持ち、第四の生き物は空を飛ぶ鷲のようであった。この四つの生き物には、それぞれ六つの翼があり、その周りにも内側にも、一面に目があった。彼らは、昼も夜も絶え間なく言い続けた。「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、/全能者である神、主、/かつておられ、今おられ、やがて来られる方。」玉座に座っておられ、世々限りなく生きておられる方に、これらの生き物が、栄光と誉れをたたえて感謝をささげると、二十四人の長老は、玉座に着いておられる方の前にひれ伏して、世々限りなく生きておられる方を礼拝し、自分たちの冠を玉座の前に投げ出して言った。「主よ、わたしたちの神よ、/あなたこそ、/栄光と誉れと力とを受けるにふさわしい方。あなたは万物を造られ、/御心によって万物は存在し、/また創造されたからです。」
(ヨハネの黙示録4章1-11節)

  ※ 11/21(水)と11/23(金)のミサはありません。(11/14更新)


◆ 教会報「よろこび」 王であるキリスト号 巻頭言 ◆

「心の貧しさを知っている
謙遜な人は幸い 」
(マタイ5:3)

主任司祭 カレンガ神父

典礼の暦では、王であるキリストが
一年の歩みの最後の
主日となっています。

続きはこちら・・・
 
 

◆ 更 新 情 報 ◆
・2018/11/17 今週の予定とお知らせ(11/18-11/25)を掲載しました
・2018/11/10 今週の予定とお知らせ(11/11-11/18)を掲載しました
・2018/11/03 今週の予定とお知らせ(11/4-11/11)を掲載しました
・2018/11/01 教会報「よろこび」王であるキリスト号巻頭言を掲載しました。
・2018/10/31 11月の月間予定を掲載しました
これまでの主な更新履歴・・・

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