カトリック宝塚教会 Takarazuka Catholic Church

■ ニュース & トピックス ■

◆ 2017年度版のリーフレットを作成しました ◆ 2017年7月9日(日)

ミサの時間や講座の日時などを
最新の内容に変更した
2017年度版の宝塚教会のリーフレットです。

左の画像をクリックし、
A4サイズでプリントアウトしてください。
三つ折りにしてご利用いただけます。


◆ 初 聖 体 の お 祝 い ◆ 2017年6月18日(日)
キリストの聖体の祭日のミサの中で、
3名の子どもたちが初聖体のお恵みを
いただきました。

初聖体を受けた子どもたちが
キリストに強く結ばれ、
神のいつくしみと愛の中で
身も心も豊かに成長していけますようにと
お祈りしました。

◆ 復活節第3主日のミサと講演会 ◆ 2017年4月30日(日)

淳心会のアンドレ・ボーガルト神父をお迎えし、
復活節第3主日のミサをともに捧げました。

お説教から:
「人生の“みち”をともに歩いてくださる方、
それがイエス様です。イエス様のくださる糧は、
新しい力、光になります。」

ミサに続く講演会では、
マザー・テレサとの交流を通して経験された
数々のエピソードをお話しくださいました。

「小さなことにも大きな愛を込めましょう」
「愛はほほえみから始まります」
「身近なところから小さな実践を」

マザー・テレサが貫いた、
目の前の一人ひとりを大切にし、
小さなことにも大きな愛をこめた生き方に
私たちも倣うことができますように祈りました。


◆ 四 旬 節 黙 想 会 ◆ 2017年3月26日(日)

オプス・デイの中島貴幸神父をお迎えし、
3月25日、26日の二日間にわたって
四旬節黙想会が行われました。

26日のミサに続く講話では、
「シロアムの池に行って洗いなさい
−福音の喜びを生きる−」というテーマで
お話ししてくださいました。

◆ 侍 者 着 衣 式 ◆ 2016年9月18日(日)
年間第25主日のミサの前に
侍者着衣式が行われました。

4人の子どもたちが新たに侍者に任命され、
先輩の侍者から侍者服を授与されました。

新しく侍者になった子どもたちが
司祭の手助けをすることを通して、
神と人々に奉仕していくことが出来ますように。

 ◆ 年間第21主日のミサ ◆ 2016年8月21日(日)
コンゴ出身でモンゴルで働かれている
レオナルド助祭とともに
ミサを捧げました。

レオナルド助祭は
淳心会の管区会議のために
来日されました。

 ◆ 司祭ローテーションの日 ◆ 2016年7月31日(日)
7月の第5週目の主日である31日に、
司祭ローテーションが実施されました。

宝塚教会のカレンガ神父は伊丹教会に、
伊丹教会のヒラン神父は仁川教会に、
そして、仁川教会の水浦神父が
宝塚教会でミサの司式をしてくださいました。


 ◆ 初聖体のお祝い ◆ 2016年5月29日(日)
キリストの聖体の祭日のミサの中で、
5名の子どもたちが初聖体のお恵みを
いただきました。
子どもたちは指導を受けた
シスターから記念品をいただき、
日曜学校のお友だちからは花束を
プレゼントされました。
ミサの後は、信徒会館で
お祝いのパーティーが催されました。

 ◆ 復活の聖なる徹夜祭 ◆ 2016年3月26日(土)
復活徹夜祭は「光の祭儀」から始まります。
光と闇の対比によって、
死の暗闇に打ち勝って復活した
キリストの勝利が象徴的に表され、
「復活賛歌」が歌われました。

ミサの中で、5人の方が洗礼と堅信を
受けられました。

 ◆ 聖木曜日 主の晩さんの夕べのミサ ◆ 2016年3月24日(木)
四旬節が終わり、過越の聖なる3日間が
始まりました。聖木曜日のミサでは、
キリストが聖体を制定し、自らを記念するために
同じように行うよう弟子たちに命じた
最後の晩さんを記念します。説教の後には、
“洗足式”が行われました。この式を通して、
キリストがすべての人への愛と奉仕の模範を
示したことを思い起こします。

 ◆ 受難の主日(枝の主日)のミサ ◆ 2016年3月20日(日)
受難の主日(枝の主日)のミサが
捧げられました。ミサの前には、
主のエルサレム入城を記念するために
各自が枝を手に庭に集まり
司祭から祝福を受け、
侍者と司祭を先頭に行列し、
聖堂に入りました。
この日から教会の典礼の頂点である
聖週間に入ります。

 ◆ ブロック合同子どもミサ ◆ 2016年2月14日(日)
阪神仁川ブロックの3教会の子どもたち、
約20名が宝塚教会に集まり、
カレンガ神父の主司式と
仁川教会の大水神父の共同司式による、
ブロック合同子どもミサが
捧げられました。 ミサの後には、
DVD鑑賞とクイズでの分かち合い、
そして “サンドウィッチ屋さん”で
楽しい時間を過ごしました。

 ◆ 聖堂献堂50周年記念行事 ◆ 2016年1月24日(日)
宝塚教会の聖堂は、2015年12月に
献堂50周年を迎えました。

それを記念し、1月24日(日)、
前田万葉大司教をお迎えし、
記念ミサが捧げられました。
ミサの後、建築家 安達英俊氏により
「村野藤吾における、カトリック宝塚教会
半世紀を経て想うこと」のタイトルで
記念講演が行われました。

最後に、信徒会館で茶話会を行い、
祝いと感謝のひとときを過ごし、
記念行事をしめくくりました。

 ◆ 待降節黙想会を行いました ◆ 2015年12月5日(土)・6日(日)
淳心会のスメット神父をお迎えし、
二日間にわたり、
待降節黙想会を行いました。

スメット神父は、ベルギー出身。
26歳で来日されてから60年間、
日本での宣教に尽くしてこられました。
ミサの後の講話では、
ご自分の経験を通して
「神のいつくしみ」「神のあわれみ」について
お話ししてくださいました。


講話の後、聖体賛美式を行い
今年の待降節黙想会を締めくくりました。


 ◆ 年間第32主日のミサ ◆ 2015年11月8日(日)
 カレンガ神父の同級生のゴリメ神父とともに
ミサを捧げました。
ゴリメ神父はカメルーン出身で
現在は、モンゴルのウランバートルで
働いておられます。
今回は、会議のために来日されたそうです。
七五三のお祝い

ミサの中で
3人の子どもたちが
カレンガ神父から七五三の祝福を受け
千歳飴と不思議のメダイをいただきました。

 ◆ 阪神仁川ブロック合同堅信式 ◆ 2015年10月12日(月・祝)
 前田万葉大司教の司式のもと、阪神仁川ブロック合同堅信式が行われました。
 洗礼の更新と決意表明のあと、伊丹教会から6名、仁川教会から13名、宝塚教会から11名、計30名の方々が、按手と聖香油の塗油により堅信の秘跡を受けられました。
 ミサ後、記念撮影を行い、信徒会館でお祝いのひとときを持ちました。

 ◆ ときわ木会(敬老のお祝い)が催されました ◆ 2015年10月4日(日)
参加者の皆さんは、ミサの中で、
カレンガ神父からの祝福を受けられました。

ミサの後は、信徒会館で
食事をしながら歓談したり、
皆で声を合わせて、
懐かしい歌や聖歌を歌い、
和やかなひとときを過ごされました。

 ◆ 年間第25主日のミサ ◆ 2015年9月20日(日)
オプス・デイ属人区の
酒井俊弘神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

具体的な数字を示しながら、
ユーモアも交え、
わかりやすくお話ししてくださいました。

 ◆ 年間第23主日 子どもとともに捧げるミサ ◆ 2015年9月6日(日)
伊丹教会のヒラン神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

子どもたちに語りかけるように
お話ししてくださいました。

 ◆ 年間第21主日のミサ ◆ 2015年8月23日(日)
ヨハネ・ペンケレシ神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

ペンケレシ神父は、パリ外国宣教会所属で
日本に来て66年目になられるそうです。

 ◆ 年間第20主日のミサ ◆ 2015年8月16日(日)
夙川教会の赤波江 豊神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

赤波江神父は、宝塚教会でミサの司式を
するのは初めてですと、
話されていました。

 ◆ 聖母の被昇天(祭)のミサ ◆ 2015年8月15日(日)
夙川教会のコーナン神父をお迎えし、
ともにミサを捧げ、
聖母の被昇天をお祝いしました。

ミサ後、信徒会館でパーティーが催され、
喜びを分かち合うひとときを持ちました。

 ◆ 年間第19主日のミサ ◆ 2015年8月9日(日)
夙川教会の梅原 彰神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

「信じる者は永遠の命を得ている。
わたしは命のパンである。」
(ヨハネ6・47-48)

 ◆ 新しいリーフレットを作成しました ◆ 2015年6月14日(日)
宝塚教会をご案内する簡単な
リーフレットです。

左の画像をクリックし、
A4サイズでプリントアウトしてください。
三つ折りにしてご利用いただけます。



 ◆ 初聖体のお祝い ◆ 2015年6月7日(日)
6月7日(日)、
キリストの聖体の祭日のミサの中で、
3名の子どもたちが初聖体のお恵みを
いただきました。

ミサの中では、臨時の聖体奉仕者の
任命式も行われました。


 ◆ 司祭ローテーションの日 ◆ 2015年5月31日(日)
5月の第5週目の主日である31日に、
司祭ローテーションが実施されました。

宝塚教会のカレンガ神父は伊丹教会に、
伊丹教会のヒラン神父は仁川教会に、
そして、仁川教会の水浦神父が
宝塚教会でミサの司式をしてくださいました。


 ◆ 聖霊降臨の主日のミサ ◆ 2015年5月24日(日)
阿倍野教会の
ジョニー・トゥンバ・ディパ神父と
ともにミサを捧げ、
聖霊降臨をお祝いしました。

 ◆ 新しい主任司祭 カレンガ・カペンデ神父 ◆ 2015年4月12日(日)
宝塚教会の第10代主任司祭に、
カレンガ・カペンデ神父が着任しました。

4月12日(日)、
主任司祭としての初めてのミサの後、
信徒会館で歓迎会が催されました。

 ◆ 主任司祭の交代について ◆ 2015年4月5日(日) 
大阪大司教区の司祭司牧者人事異動に伴い、宝塚教会の主任司祭が交代します。
パスクアル・サオリン神父は、研修のためにスペインに帰国し、4月12日より、
新しくカレンガ・カペンデ神父が赴任します。
パスクアル神父は、2009年春から6年間、宝塚教会の第9代主任司祭を務めました。

4月5日(日)、パスクアル神父の主任司祭としての最後のミサの後、信徒から感謝の花束を贈りました。
その後、中庭で聖堂をバックに神父を囲んで集合写真を撮影し、復活祭のパーティーと送別会を行いました。

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