| ◆ 2025年12月16日(火) 今日のみことば ◆ |
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| 〔そのとき、イエスは祭司長や民の長老たちに言われた。〕「ところで、あなたたちはどう思うか。ある人に息子が二人いたが、彼は兄のところへ行き、『子よ、今日、ぶどう園へ行って働きなさい』と言った。兄は『いやです』と答えたが、後で考え直して出かけた。弟のところへも行って、同じことを言うと、弟は『お父さん、承知しました』と答えたが、出かけなかった。この二人のうち、どちらが父親の望みどおりにしたか。」彼らが「兄の方です」と言うと、イエスは言われた。「はっきり言っておく。徴税人や娼婦たちの方が、あなたたちより先に神の国に入るだろう。なぜなら、ヨハネが来て義の道を示したのに、あなたたちは彼を信ぜず、徴税人や娼婦たちは信じたからだ。あなたたちはそれを見ても、後で考え直して彼を信じようとしなかった。」 |
| (マタイ21章28-32節) |
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| ◆ 2025年12月14日(日) 待 降 節 黙 想 会 ◆ |
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待降節第3主日に、前田万葉枢機卿様、スック神父様をお迎えし、
ミサを捧げた後、待降節黙想会が行われました。
テーマは、「待降節どうしたらよいわたしたち」
待降節の意味について、枢機卿様の幼少期のお話や俳句を交えて
わかりやすくご指導いただきました。
待降節第1主日は「希望」、第2は「平和」、第3は「喜び」、第4は「愛」という
各主日の意味を心に留めながら、待降節を過ごせますようにと祈りました。
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| ◆ パウロ朴神父の「月報12月号」巻頭言 ◆ |
「主の降誕を待ちながら — 心の畑を整える時」
主任司祭 パウロ朴起徳神父 |
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神のみ言葉は、ただ慰めや感動を与えるだけのものではありません。時に、私たちを救うために、敢えて草のように抜き取られたり、また破壊し、滅ぼし、砕かれることもあります。
続きはこちら・・・
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| ◆ 更 新 情 報 ◆ |
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| ・2025/12/15 トップページに「待降節黙想会」を掲載しました。 |
| ・2025/12/13 今週の予定とお知らせ(12/14-12/21)を掲載しました。 |
| ・2025/12/07 トップページに「待降節黙想会のご案内」を掲載しました。 |
| ・2025/12/06 今週の予定とお知らせ(12/7-12/14)を掲載しました。 |
| ・2025/11/29 12月の月間予定、「月報12月号巻頭言」を掲載しました。 |
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