| ◆ 2026年1月21日(水) 聖アグネスおとめ殉教者(記) ◆ |
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| 〔そのとき、〕イエスはまた会堂にお入りになった。そこに片手の萎えた人がいた。人々はイエスを訴えようと思って、安息日にこの人の病気をいやされるかどうか、注目していた。イエスは手の萎えた人に、「真ん中に立ちなさい」と言われた。そして人々にこう言われた。「安息日に律法で許されているのは、善を行うことか、悪を行うことか。命を救うことか、殺すことか。」彼らは黙っていた。そこで、イエスは怒って人々を見回し、彼らのかたくなな心を悲しみながら、その人に、「手を伸ばしなさい」と言われた。伸ばすと、手は元どおりになった。ファリサイ派の人々は出て行き、早速、ヘロデ派の人々と一緒に、どのようにしてイエスを殺そうかと相談し始めた。 |
| (マルコ3章1-6節) |
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| ◆ 2025年12月14日(日) 待 降 節 黙 想 会 ◆ |
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待降節第3主日に、前田万葉枢機卿様、スック神父様をお迎えし、
ミサを捧げた後、待降節黙想会が行われました。
テーマは、「待降節どうしたらよいわたしたち」
待降節の意味について、枢機卿様の幼少期のお話や俳句を交えて
わかりやすくご指導いただきました。
待降節第1主日は「希望」、第2は「平和」、第3は「喜び」、第4は「愛」という
各主日の意味を心に留めながら、待降節を過ごせますようにと祈りました。
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| ◆ パウロ朴神父の「月報12月号」巻頭言 ◆ |
「主の降誕を待ちながら — 心の畑を整える時」
主任司祭 パウロ朴起徳神父 |
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神のみ言葉は、ただ慰めや感動を与えるだけのものではありません。時に、私たちを救うために、敢えて草のように抜き取られたり、また破壊し、滅ぼし、砕かれることもあります。
続きはこちら・・・
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| ◆ 更 新 情 報 ◆ |
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| ・2026/01/17 今週の予定とお知らせ(1/18-1/25)を掲載しました。 |
| ・2026/01/10 今週の予定とお知らせ(1/11-1/18)を掲載しました。 |
| ・2026/01/04 1月の月間予定を掲載しました。 |
| ・2025/12/28 今週の予定とお知らせ(12/28-1/11)を掲載しました。 |
| ・2025/12/20 今週の予定とお知らせ(12/21-12/28)を掲載しました。 |
| ・2025/12/15 トップページに「待降節黙想会」を掲載しました。 |
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