The Assumption of Mary Takarazuka Catholic Church
 被昇天の聖母 カトリック宝塚教会
宝塚教会のロゴ 665-0011
兵庫県宝塚市南口1丁目7番7号
TEL 0797-72-4628
FAX 0797-72-6785


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最終更新 2024/4/7

教会の風景 2024.3.31
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主のご復活おめでとうございます
◆ 2024年4月12日(金) 今日のみことばから ◆
〔そのとき、〕イエスはガリラヤ湖、すなわちティベリアス湖の向こう岸に渡られた。大勢の群衆が後を追った。イエスが病人たちになさったしるしを見たからである。イエスは山に登り、弟子たちと一緒にそこにお座りになった。ユダヤ人の祭りである過越祭が近づいていた。イエスは目を上げ、大勢の群衆が御自分の方へ来るのを見て、フィリポに、「この人たちに食べさせるには、どこでパンを買えばよいだろうか」と言われたが、こう言ったのはフィリポを試みるためであって、御自分では何をしようとしているか知っておられたのである。フィリポは、「めいめいが少しずつ食べるためにも、二百デナリオン分のパンでは足りないでしょう」と答えた。弟子の一人で、シモン・ペトロの兄弟アンデレが、イエスに言った。「ここに大麦のパン五つと魚二匹とを持っている少年がいます。けれども、こんなに大勢の人では、何の役にも立たないでしょう。」イエスは、「人々を座らせなさい」と言われた。そこには草がたくさん生えていた。男たちはそこに座ったが、その数はおよそ五千人であった。さて、イエスはパンを取り、感謝の祈りを唱えてから、座っている人々に分け与えられた。また、魚も同じようにして、欲しいだけ分け与えられた。人々が満腹したとき、イエスは弟子たちに、「少しも無駄にならないように、残ったパンの屑を集めなさい」と言われた。集めると、人々が五つの大麦パンを食べて、なお残ったパンの屑で、十二の籠がいっぱいになった。そこで、人々はイエスのなさったしるしを見て、「まさにこの人こそ、世に来られる預言者である」と言った。イエスは、人々が来て、自分を王にするために連れて行こうとしているのを知り、ひとりでまた山に退かれた。
(ヨハネ6章1-15節)

◆ 2024年3月31日(日) 復活の主日 ◆
復活のロウソクへの献香 子どもたちに
チョコレートのプレゼント
復活の卵が配られました

◆ 2024年3月30日(土) 復活徹夜祭 ◆
復活徹夜祭はカトリック教会の
最も美しい典礼と言われ、
この典礼の中で、
壮大なる神の救いの歴史が展開されます。

ミサの中で、お二人の洗礼式と
お一人の改宗式が行われました。

◆ 2024年3月29日(金) 聖金曜日(主の受難)◆
主の受難の祭儀は、「ことばの典礼」、
「十字架の崇敬」、「交わりの儀」
の三つの部分で構成されています。

救いの歴史における
キリストの受難と死の意義を思い起こし、
復活への希望のうちに
十字架の勝利を賛美します。

◆ 2024年3月28日(木) 聖木曜日(主の晩餐の夕べのミサ)◆
聖木曜日のミサでは、
キリストが聖体を制定し、
自らの記念としてこれを行うよう命じた
最後の晩さんを記念します。

説教の後には、“洗足式”が行われました。
この式を通して、キリストがすべての人への
愛と奉仕の模範を
示したことを思い起こします。

◆ 2024年3月24日(日) 受難の主日(枝の主日)◆


◆ パウロ朴神父の「月報4月号 巻頭言」 ◆
  「暗い夜を渡って光へ」

 皆さん、暗闇は恐れとカオスを象徴すると同時に、神様に会う時でもあります。私たちはそれぞれの暗い夜を渡らなければなりません。

続きはこちら・・・

◆ 更 新 情 報 ◆
・2024/04/07 トップページに「復活の主日」を掲載しました。
・2024/04/06 今週の予定とお知らせ(4/7-4/14)を掲載しました。
・2024/04/05 トップページに「聖金曜日(主の受難)」を掲載しました。
・2024/04/04 トップページに「聖木曜日(主の晩餐の夕べのミサ)」を掲載しました。
・2024/04/03 トップページに「受難の主日(枝の主日)」を掲載しました。
・2024/04/01 月報4月号巻頭言を掲載しました。
・2024/04/01 4月の月間予定を掲載しました。
これまでの主な更新履歴・・・

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