カトリック宝塚教会 Takarazuka Catholic Church

■ フォトアルバム ■

◆ 2024年 ◆

◆ 2024年5月12日(日) 花とマリア像 ◆

◆ 2024年3月31日(日) 復活の主日 ◆
復活のロウソクへの献香 子どもたちに
チョコレートのプレゼント
復活の卵が配られました

◆ 2024年3月30日(土) 復活徹夜祭 ◆
復活徹夜祭はカトリック教会の
最も美しい典礼と言われ、
この典礼の中で、
壮大なる神の救いの歴史が展開されます。

ミサの中で、お二人の洗礼式と
お一人の改宗式が行われました。

◆ 2024年3月29日(金) 聖金曜日(主の受難)◆
主の受難の祭儀は、「ことばの典礼」、
「十字架の崇敬」、「交わりの儀」
の三つの部分で構成されています。

救いの歴史における
キリストの受難と死の意義を思い起こし、
復活への希望のうちに
十字架の勝利を賛美します。

◆ 2024年3月28日(木) 聖木曜日(主の晩餐の夕べのミサ)◆
聖木曜日のミサでは、
キリストが聖体を制定し、
自らの記念としてこれを行うよう命じた
最後の晩さんを記念します。

説教の後には、“洗足式”が行われました。
この式を通して、キリストがすべての人への
愛と奉仕の模範を
示したことを思い起こします。

◆ 2024年3月24日(日) 受難の主日(枝の主日)◆


◆ 2024年2月25日(日) 四 旬 節 黙 想 会 ◆
大阪高松大司教区司祭の
和田幹男神父様をお迎えして
四旬節黙想会が行われました。

テーマは、教皇フランシスコ回勅
『兄弟の皆さん』について

講話の後の黙想の時間に
聖体賛美式、ゆるしの秘跡が行われました。

◆ 2024年1月7日(日) 主の公現(祭) 成人のお祝い ◆
子どもとともにささげるミサの中で
成人のお祝いが行われました。
新しい人生のスタートをきる
新成人の4人の若者は灌水と按手により
朴神父様から祝福を受けました。

主キリストの愛と聖霊の導きによって
社会の中で力強く歩んでいくことが
できますように!
おめでとうございます♪

◆ 2023年 ◆

◆ 2023年12月24日(日) 主の降誕(祭) 夜半のミサ ◆
「ひとりのみどりごがわたしたちのために生まれた。
ひとりの男の子がわたしたちに与えられた。」(イザヤ9・5)
 皆様、私たち一人一人に一人のみどりごが与えられました。イエスの誕生は、私たちが毎年内的に生まれ変わり、すべての試練に立ち向かう力を新しく与えられるものです。イエスの誕生は皆様のためのもの、私のためのもの、すなわち私たち一人一人のためのものです。
 預言者イザヤが言われた「わたしたちのために」という宣言がこの聖なる夜に再び響き渡ります。そして、その意味は、私たちが神の子であるイエスの誕生によって、神の子どもになるためのものだということです。これは素晴らしい贈り物で、私たちが神からいただく最高のクリスマスプレゼントだと言えます。
 どうか、この聖なる日を通して、私たち一人一人が神の子どもだという事実を再び悟らせてくださるイエスの誕生をお互いに祝い、喜んで迎えてほしいと思います。 
               主任司祭 パウロ 朴 起徳 神父

◆ 2023年12月10日(日) 待 降 節 黙 想 会 ◆
パウロ朴神父様のご指導で
待降節黙想会が行われました。

テーマは「聖体」と「聖書」と
共にする「テゼ聖歌黙想会」

聖書のみ言葉を味わい、黙想し、
共にテゼの祈りを捧げました。

静かな祈りと黙想のひと時を
過ごせたことで、

主イエス・キリストのご降誕を
喜びと感謝のうちに迎えるための
良き準備をすることが出来ました。

◆ 主任司祭の交代について ◆
大阪大司教区の「2023年度 秋の人事異動」に伴い、宝塚教会の主任司祭が交代しました。グエン・シン・サック神父は、留学のため、アメリカへ。
11月1日より、新しく朴起徳神父が赴任しました。
サック神父は、2020年春から約3年半、宝塚教会の第11代主任司祭を務めました。

10月29日(日)、サック神父の主任司祭としての最後のミサの後、信徒から感謝の歌と花束が贈られました。

その後、聖堂で神父を囲んで集合写真を撮影し、送別の茶話会を行いました。

◆ 2023年9月17日(日) ときわ木会のお祝い ◆
9月18日の敬老の日を控えて
ときわ木会のお祝いが行われました。
ミサの中で、神父様からの祝福があり、
これまでの歩みを感謝するとともに
これからも心を一つにして共に信仰の道を
歩んでいけますようにお祈りしました。

ミサの後には、日曜学校の子どもたちの
歌とダンスが披露され、
その後、信徒会館で茶話会が催されました。
教会からは、マザー・テレサのカレンダーと
サック神父様のサイン入りの御絵が
プレゼントされました。

◆ 2023年8月20日(日) 年間第20主日のミサ ◆
ベトナムから来日された
3人の神父様とともに
ミサを捧げました。

ミサの後、それぞれの自己紹介と
ベトナムの教会のお話を
してくださいました。


◆ 2023年8月15日(火) 聖母の被昇天(祭) ◆
酒井俊弘司教様をお迎えして
サック神父様、ベトナムから来日中の
神父様方とともに
聖母の被昇天祭のごミサが捧げられました。

台風による悪天候の中でしたが、
洗礼式も行われ、聖堂内には
穏やかな祈りの時間が流れました。

酒井司教様のお説教の要旨はこちら・・・

◆ 2023年8月11日(金) 平和旬間祈念講演会 ◆
2023年の平和旬間祈念行事として
イエズス会司祭の片柳弘史神父様をお迎えして
講演会を開催しました。

講演のテーマは、「すべては祈りから〜
マザー・テレサに学ぶ平和への道」

神父様は、ご受洗までのいきさつや
マザー・テレサとの感動の出会い、
マザーの素顔など、ユーモアを交えて
熱く語ってくださいました。

マザー・テレサの言葉を通して
神様からたくさんの愛のメッセージを
いただくことが出来ました。


◆ 2023年7月22日(土) パスクアル神父様とともに ◆
宝塚教会の第9代主任司祭
パスクアル・サオリン・カマチョ神父様が、
来日され、約8年振りにともにミサを捧げました。

神父様は、宝塚教会を去られた後、
スペインで勉強され、その後、
高松教区の丸亀教会の主任司祭を
務められました。

今は、スペインの港湾都市カルタヘナにある
イエスの聖心サンディエゴ教会で
主任司祭をされています。

ミサの後、写真を撮ったり、懐かしい話をしたり、
楽しいひと時を過ごしました。

イエスの聖心サンディエゴ教会のHP

◆ 2023年4月8日(土) 復活徹夜祭 ◆
復活徹夜祭はカトリック教会の
最も美しい典礼と言われ、
この典礼の中で、
壮大なる神の救いの歴史が展開されます。

ベトナムから帰国されたばかりの
コンベンツアル聖フランシスコ会の
チャン・ヴァン・ホァイ神父様と共に
ミサを捧げ、主のご復活を
お祝いしました。

◆ 2023年4月7日(金) 聖金曜日<主の受難> ◆
主の受難の祭儀は、「ことばの典礼」、
「十字架の崇敬」、「交わりの儀」
の三つの部分で構成されています。

救いの歴史における
キリストの受難と死の意義を思い起こし、
復活への希望のうちに
十字架の勝利を賛美します。

◆ 2023年4月6日(木) 聖木曜日<主の晩さんの夕べのミサ> ◆
3年ぶりに行われた洗足式 祭壇上の聖体への献香
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聖木曜日のミサでは、
キリストが聖体を制定し、
自らの記念としてこれを行うよう命じた
最後の晩さんを記念します。

説教の後には、“洗足式”が行われました。
この式を通して、キリストがすべての人への
愛と奉仕の模範を
示したことを思い起こします。
聖体が安置された仮の聖ひつ

◆ 2023年4月2日(日) 受難の主日(枝の主日) ◆

◆ 2023年1月8日(日) 主の公現(祭) ◆
子どもとともにささげるミサの中で
成人のお祝いが行われました。

おめでとうございます!

◆ 2022年 ◆

◆ 2022年12月24日(土)・25日(日) クリスマスミサ ◆
大勢の皆様と共にミサを捧げ゛、
主のご降誕の喜びを分かち合いました。

24日(土)17:00のミサの後には、
日曜学校の子どもたちによる聖歌の合唱が
披露されました。


◆ 2022年8月15日 宝 塚 教 会 堅 信 式 ◆
聖母の被昇天の祭日に
前田万葉大司教様の司式で
宝塚教会堅信式が行われ
7名が堅信の秘跡を受けました。

大司教様はお説教の中で、3つの俳句を
披露してくださいました。

◆ 2022年3月24日(木) 
ロシアとウクライナのマリアの穢れなき御心への奉献の祈りのお知らせ ◆
前田万葉大司教から、3月24日に以下のお知らせがありました。
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教区の皆様

+主の平和
 教皇フランシスコは、3月25日にウクライナとロシアを聖母の穢れなき御心に奉献されます。全世界の司教に共に祈るよう呼び掛けておられます。この呼びかけにこたえ、大阪教区で下記のように祈りの場を持つことといたしました。

   日時:3月25日(金) 12時〜12時20分
   場所:大阪カテドラル聖マリア大聖堂


内容:ロザリオ(ウクライナのため1連、ロシアのため1連)、聖母マリアへの祈り。

現地での参加:可能。大声を出さないイベントであり、カテドラルの大聖堂は人と人とが触れ合わない程度の間隔が確保できるので、大阪府が示した3月24日からの府民への要請の範囲内。

なお、この祈りの集いは、以下の通りYouTube配信をいたします。ライブ配信に参加できなくても、録画を見て後から祈ることもできます。
YouTube URL: https://youtu.be/-_oVtUa-ia4

すべての人の母である聖母マリアに、平和を求める私たちの祈りを捧げましょう。
以上
動画のQRコード

◆ 2020年 ◆

◆ 死者のためのミサと共同墓参 ◆ 2020年11月3日(火)
カトリック教会の典礼歴では、
11月は「死者の月」です。

宝塚教会でも、死者のためのミサを行い、
亡くなった方々のために祈りを捧げました。

ミサの後は、甲山にある宝塚教会の共同墓地で
死者のための祈りを捧げました。

◆ 村田稔神父をお迎えして ◆ 2020年9月20日(日)
岸和田地区いずみブロックの
村田稔神父をお迎えし
ともにミサを捧げました。

敬老の日を控え、共同祈願の中で
ご高齢の皆様のためにお祈りしました。

◆ 2020年度版のリーフレットを作成しました ◆ 2020年9月10日(木)
宝塚教会をご案内する簡単な
リーフレットです。

左の画像をクリックし、
A4サイズでプリントアウトしてください。
三つ折りにしてご利用いただけます。

◆ 2018年 ◆

◆ 主の降誕 夜半のミサ ◆ 2018年12月24日(土)
酒井俊弘補佐司教をお迎えして
降誕祭のミサが捧げられました。
宝塚教会とゆかりの深い
酒井補佐司教と共に
主のご降誕の喜びを
分かち合えたことは
宝塚教会の信徒にとって
大きな恵みでした。

◆ 待降節黙想会 ◆ 2018年12月16日(日)
広島教区福山教会の助任司祭である
淳心会のフレデリック神父をお迎えし、
12月15日、16日の二日間にわたって
待降節黙想会が行われました。

説教の中で「イエスと結ばれることによって
私たちの心はまことの喜びに満たされる。
福音の喜びは奪われることはない。」と
お話ししてくださいました。

◆ ジャンマリ神父の初ミサ ◆ 2018年7月15日(日)

淳心会のジャンマリ神父の
宝塚教会での初めてのミサが
捧げられました。

ジャンマリ神父は、
昨年9月に宝塚教会で
助祭に叙階され、
今年4月28日にコンゴで
司祭に叙階されました。


ジャンマリ神父は説教の最後に
「世界で必要とされる司祭に
なれるよう努力したい。
私のためにお祈りください」
と語りました。


◆ キリストの聖体の祭日 ◆ 2018年6月3日(日)

キリストの聖体の祭日のミサの中で
3人の子どもたちが
初聖体のお恵みをいただきました。

また、3人の方の入信の秘跡が
行われました。


ミサの最後に聖体賛美式が
行われました。


◆ 2017年 ◆

◆ 助祭叙階式が行われました ◆ 2017年9月9日(土)

前田万葉大司教の司式で
淳心会のジャンマリ・カゼンガ神学生の
助祭叙階式が宝塚教会で行われました。


淳心会や大阪教区の司祭、助祭、神学生、
そして、ジャンマリ神学生がかつて滞在していた
教会の信徒も含め、約200名が式に参列し、
祈りのうちに、ともに新助祭の誕生を祝いました。


◆ 2017年度版のリーフレットを作成しました ◆ 2017年7月9日(日)

ミサの時間や講座の日時などを
最新の内容に変更した
2017年度版の宝塚教会のリーフレットです。

左の画像をクリックし、
A4サイズでプリントアウトしてください。
三つ折りにしてご利用いただけます。


◆ 初 聖 体 の お 祝 い ◆ 2017年6月18日(日)
キリストの聖体の祭日のミサの中で、
3名の子どもたちが初聖体のお恵みを
いただきました。

初聖体を受けた子どもたちが
キリストに強く結ばれ、
神のいつくしみと愛の中で
身も心も豊かに成長していけますようにと
お祈りしました。

◆ 復活節第3主日のミサと講演会 ◆ 2017年4月30日(日)

淳心会のアンドレ・ボーガルト神父をお迎えし、
復活節第3主日のミサをともに捧げました。

お説教から:
「人生の“みち”をともに歩いてくださる方、
それがイエス様です。イエス様のくださる糧は、
新しい力、光になります。」

ミサに続く講演会では、
マザー・テレサとの交流を通して経験された
数々のエピソードをお話しくださいました。

「小さなことにも大きな愛を込めましょう」
「愛はほほえみから始まります」
「身近なところから小さな実践を」

マザー・テレサが貫いた、
目の前の一人ひとりを大切にし、
小さなことにも大きな愛をこめた生き方に
私たちも倣うことができますように祈りました。


◆ 四 旬 節 黙 想 会 ◆ 2017年3月26日(日)

オプス・デイの中島貴幸神父をお迎えし、
3月25日、26日の二日間にわたって
四旬節黙想会が行われました。

26日のミサに続く講話では、
「シロアムの池に行って洗いなさい
−福音の喜びを生きる−」というテーマで
お話ししてくださいました。

◆ 2016年 ◆

◆ 侍 者 着 衣 式 ◆ 2016年9月18日(日)
年間第25主日のミサの前に
侍者着衣式が行われました。

4人の子どもたちが新たに侍者に任命され、
先輩の侍者から侍者服を授与されました。

新しく侍者になった子どもたちが
司祭の手助けをすることを通して、
神と人々に奉仕していくことが出来ますように。

 ◆ 年間第21主日のミサ ◆ 2016年8月21日(日)
コンゴ出身でモンゴルで働かれている
レオナルド助祭とともに
ミサを捧げました。

レオナルド助祭は
淳心会の管区会議のために
来日されました。

 ◆ 司祭ローテーションの日 ◆ 2016年7月31日(日)
7月の第5週目の主日である31日に、
司祭ローテーションが実施されました。

宝塚教会のカレンガ神父は伊丹教会に、
伊丹教会のヒラン神父は仁川教会に、
そして、仁川教会の水浦神父が
宝塚教会でミサの司式をしてくださいました。


 ◆ 初聖体のお祝い ◆ 2016年5月29日(日)
キリストの聖体の祭日のミサの中で、
5名の子どもたちが初聖体のお恵みを
いただきました。
子どもたちは指導を受けた
シスターから記念品をいただき、
日曜学校のお友だちからは花束を
プレゼントされました。
ミサの後は、信徒会館で
お祝いのパーティーが催されました。

 ◆ 復活の聖なる徹夜祭 ◆ 2016年3月26日(土)
復活徹夜祭は「光の祭儀」から始まります。
光と闇の対比によって、
死の暗闇に打ち勝って復活した
キリストの勝利が象徴的に表され、
「復活賛歌」が歌われました。

ミサの中で、5人の方が洗礼と堅信を
受けられました。

 ◆ 聖木曜日 主の晩さんの夕べのミサ ◆ 2016年3月24日(木)
四旬節が終わり、過越の聖なる3日間が
始まりました。聖木曜日のミサでは、
キリストが聖体を制定し、自らを記念するために
同じように行うよう弟子たちに命じた
最後の晩さんを記念します。説教の後には、
“洗足式”が行われました。この式を通して、
キリストがすべての人への愛と奉仕の模範を
示したことを思い起こします。

 ◆ 受難の主日(枝の主日)のミサ ◆ 2016年3月20日(日)
受難の主日(枝の主日)のミサが
捧げられました。ミサの前には、
主のエルサレム入城を記念するために
各自が枝を手に庭に集まり
司祭から祝福を受け、
侍者と司祭を先頭に行列し、
聖堂に入りました。
この日から教会の典礼の頂点である
聖週間に入ります。

 ◆ ブロック合同子どもミサ ◆ 2016年2月14日(日)
阪神仁川ブロックの3教会の子どもたち、
約20名が宝塚教会に集まり、
カレンガ神父の主司式と
仁川教会の大水神父の共同司式による、
ブロック合同子どもミサが
捧げられました。 ミサの後には、
DVD鑑賞とクイズでの分かち合い、
そして “サンドウィッチ屋さん”で
楽しい時間を過ごしました。

 ◆ 聖堂献堂50周年記念行事 ◆ 2016年1月24日(日)
宝塚教会の聖堂は、2015年12月に
献堂50周年を迎えました。

それを記念し、1月24日(日)、
前田万葉大司教をお迎えし、
記念ミサが捧げられました。
ミサの後、建築家 安達英俊氏により
「村野藤吾における、カトリック宝塚教会
半世紀を経て想うこと」のタイトルで
記念講演が行われました。

最後に、信徒会館で茶話会を行い、
祝いと感謝のひとときを過ごし、
記念行事をしめくくりました。

◆ 2015年 ◆

 ◆ 待降節黙想会を行いました ◆ 2015年12月5日(土)・6日(日)
淳心会のスメット神父をお迎えし、
二日間にわたり、
待降節黙想会を行いました。

スメット神父は、ベルギー出身。
26歳で来日されてから60年間、
日本での宣教に尽くしてこられました。
ミサの後の講話では、
ご自分の経験を通して
「神のいつくしみ」「神のあわれみ」について
お話ししてくださいました。


講話の後、聖体賛美式を行い
今年の待降節黙想会を締めくくりました。


 ◆ 年間第32主日のミサ ◆ 2015年11月8日(日)
 カレンガ神父の同級生のゴリメ神父とともに
ミサを捧げました。
ゴリメ神父はカメルーン出身で
現在は、モンゴルのウランバートルで
働いておられます。
今回は、会議のために来日されたそうです。
七五三のお祝い

ミサの中で
3人の子どもたちが
カレンガ神父から七五三の祝福を受け
千歳飴と不思議のメダイをいただきました。

 ◆ 阪神仁川ブロック合同堅信式 ◆ 2015年10月12日(月・祝)
 前田万葉大司教の司式のもと、阪神仁川ブロック合同堅信式が行われました。
 洗礼の更新と決意表明のあと、伊丹教会から6名、仁川教会から13名、宝塚教会から11名、計30名の方々が、按手と聖香油の塗油により堅信の秘跡を受けられました。
 ミサ後、記念撮影を行い、信徒会館でお祝いのひとときを持ちました。

 ◆ ときわ木会(敬老のお祝い)が催されました ◆ 2015年10月4日(日)
参加者の皆さんは、ミサの中で、
カレンガ神父からの祝福を受けられました。

ミサの後は、信徒会館で
食事をしながら歓談したり、
皆で声を合わせて、
懐かしい歌や聖歌を歌い、
和やかなひとときを過ごされました。

 ◆ 年間第25主日のミサ ◆ 2015年9月20日(日)
オプス・デイ属人区の
酒井俊弘神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

具体的な数字を示しながら、
ユーモアも交え、
わかりやすくお話ししてくださいました。

 ◆ 年間第23主日 子どもとともに捧げるミサ ◆ 2015年9月6日(日)
伊丹教会のヒラン神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

子どもたちに語りかけるように
お話ししてくださいました。

 ◆ 年間第21主日のミサ ◆ 2015年8月23日(日)
ヨハネ・ペンケレシ神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

ペンケレシ神父は、パリ外国宣教会所属で
日本に来て66年目になられるそうです。

 ◆ 年間第20主日のミサ ◆ 2015年8月16日(日)
夙川教会の赤波江 豊神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

赤波江神父は、宝塚教会でミサの司式を
するのは初めてですと、
話されていました。

 ◆ 聖母の被昇天(祭)のミサ ◆ 2015年8月15日(日)
夙川教会のコーナン神父をお迎えし、
ともにミサを捧げ、
聖母の被昇天をお祝いしました。

ミサ後、信徒会館でパーティーが催され、
喜びを分かち合うひとときを持ちました。

 ◆ 年間第19主日のミサ ◆ 2015年8月9日(日)
夙川教会の梅原 彰神父をお迎えし、
ともにミサを捧げました。

「信じる者は永遠の命を得ている。
わたしは命のパンである。」
(ヨハネ6・47-48)

 ◆ 新しいリーフレットを作成しました ◆ 2015年6月14日(日)
宝塚教会をご案内する簡単な
リーフレットです。

左の画像をクリックし、
A4サイズでプリントアウトしてください。
三つ折りにしてご利用いただけます。



 ◆ 初聖体のお祝い ◆ 2015年6月7日(日)
6月7日(日)、
キリストの聖体の祭日のミサの中で、
3名の子どもたちが初聖体のお恵みを
いただきました。

ミサの中では、臨時の聖体奉仕者の
任命式も行われました。


 ◆ 司祭ローテーションの日 ◆ 2015年5月31日(日)
5月の第5週目の主日である31日に、
司祭ローテーションが実施されました。

宝塚教会のカレンガ神父は伊丹教会に、
伊丹教会のヒラン神父は仁川教会に、
そして、仁川教会の水浦神父が
宝塚教会でミサの司式をしてくださいました。


 ◆ 聖霊降臨の主日のミサ ◆ 2015年5月24日(日)
阿倍野教会の
ジョニー・トゥンバ・ディパ神父と
ともにミサを捧げ、
聖霊降臨をお祝いしました。

 ◆ 新しい主任司祭 カレンガ・カペンデ神父 ◆ 2015年4月12日(日)
宝塚教会の第10代主任司祭に、
カレンガ・カペンデ神父が着任しました。

4月12日(日)、
主任司祭としての初めてのミサの後、
信徒会館で歓迎会が催されました。

 ◆ 主任司祭の交代について ◆ 2015年4月5日(日) 
大阪大司教区の司祭司牧者人事異動に伴い、宝塚教会の主任司祭が交代します。
パスクアル・サオリン神父は、研修のためにスペインに帰国し、4月12日より、
新しくカレンガ・カペンデ神父が赴任します。
パスクアル神父は、2009年春から6年間、宝塚教会の第9代主任司祭を務めました。

4月5日(日)、パスクアル神父の主任司祭としての最後のミサの後、信徒から感謝の花束を贈りました。
その後、中庭で聖堂をバックに神父を囲んで集合写真を撮影し、復活祭のパーティーと送別会を行いました。

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